Visual Essay

a woman

偶然見かけた「仕事の風景」はとてもとても素敵でした。
それは「働くということ」を美しくさえ感じさせてくれる仕事ぶりでした。

一対一の仕事に対する誠実さ、一対一だからこそのおもてなしが、
その表情から伝わり、仕事に対する深い愛着を感じました。

「今、自分はまっすぐに自分と向き合って仕事をしているか?」…
「今、自分は相手の気持ちにきちんと向き合いながら仕事をしているか?」…
そして、
「今、自分は愛着を持って自分の仕事に取り組めているか?」…

そんなことをこの「仕事の風景」に問いかけられた気がします。
街角の一瞬に感謝…。

T.Tower Love – as time goes by – 57sec.


T.Tower Love – as time goes by -

東京タワーを撮影して、気付いたこと。
それは、何ものにも動かされることなく、地に足を付けて立ち続けることの力強さや尊さ。

「オマエもこうしてみろ」と問われてるのかも…。

少しずつ、大切に映像を足していこうと思います。
まずは「舞い、そして渦巻く雲、日々繰り返される夜明け」をupしてみました。

T.Tower Love – prologue – 90sec.


大好きなT.Towerを静かに見つめてみました…。
これからのプロローグです。

Spring has come in 2014


春のある日。
小さい頃から慣れ親しんだ隅田川、そして浅草にて…。
桜も気持ちも開く春…。

ボクノ、ナマエハ、10cm。

ボクハ、アルク。ボクハ、ジユウ。

カラダハ、チイサイ。ユメハ、オオキイ。

ボクノ、ナマエハ、10cm。

アシタニ、ムカッテ。イッポ、イッポ。

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